割と落ち着いてきたので・・・神アプリの紹介を・・・(゜-゜)
T-01AはDoCoMoの陰謀?でBluetoothの制限(3GとBluetoothの同時使用が不可)があります。
2009年6月末に発売されて7月中旬には神アプリが登場してきましたねぇ。
作者様には感謝です(^^♪
WifiCtrl
神アプリ初代ですね。
インストール後にwifictrl.exeのショートカットを作り、ショートカットのリンク先を
「”Program Files\wifictrl\wifictrl.exe” on /BT /FORCE」にして実行すれば
3G接続中にBluetoothが使用可能になります。
ただし、Bluetooth ON中に3G接続はできません。
ダウンロード:WifiCtrl
2010年01月05日現在の最新版はVer.0.6
いちいちBluetooth OFF → 3G ON(パケット通信接続) → Bluetooth ONが面倒で
同じ風に思っていた人がwifictrl コントローラーなるものを作ったりしてくれましたねぇ。
面倒な事をボタン1つで全自動実行してくれます。
かなり使い易くなりましたが、人間楽がしたいのですこし面倒ですね。
WirelessFree
2ch発の神アプリ
レジストリを定期的に一部いじって若干無理やり、端末側にBluetoothを使用して無いと認識させ
制限を回避するアプリになります。
常駐してくれるので何も考えないで使用できます。
1.zipファイルを取得
2.解凍(「WirelessFree」が自動生成)
3.「ProgramFiles」フォルダにコピー
4.「WirelessFree.exe」の実行ファイルのショートカットを作成(GSFinder等を利用)
5.作成したショートカットを「Windows/スタートアップ」フォルダにコピー
6.再起動(以降、再起動のたびに自動的に有効)
ダウンロード:WirelessFree(551)
2010年01月05日現在の最新版は091113版
特に不具合も無くBluetooth ON後に3G接続もでき、BTヘッドセットで音楽聴きながら
たまにネットを見るってこともブラウザを起動するだけで可能となります。
ただ、WirelessFreeは回線接続時にアンテナマークの所に出るH/3Gのアイコンが出ません。
Disengage / Disengage2
こちらもWirelessFree同様に2ch発の神アプリです。
WirelessFreeと殆ど同じ動きをしますが、WirelessFreeがβ版だとすると
Disengage / Disengage2が正式版になります。(作者様は違います)
GUI版:Disengage / コンソール版:Disengage2
動作はWirelessFreeと同じですが、Disengage / Disengage2は回線接続時に
アンテナマークの所に出るH/3Gのアイコンがちゃんと表示されたり、BT使用時に
バッテリーが20%になると切断されるのが回避できたりと嬉しい?副作用があります(゜-゜)
1.コンソール版:Disengage2のzipファイルを取得
2.解凍
3.フォルダ名をDisengageに変更
4.「ProgramFiles」フォルダにコピー
5.「Disengage2.exe」の実行ファイルのショートカットを作成(GSFinder等を利用)
6.作成したショートカットを「Windows/スタートアップ」フォルダにコピー
7.再起動(以降、再起動のたびに自動的に有効)
ダウンロード:Disengage
2010年01月05日現在の最新版はVer.0.2(コンソール版)
ちなみに読みはディセンゲージ(Disengage)で開放するとか自由にするって意味です。
ネーミングセンスなくてごめんなさい。採用してくれた作者様ありがとうございますm(__)m
現在、3種類の神アプリが出ていますが、やはりお勧めはDisengage2です(^^♪
まだ使っていない人がいましたら是非試してください(゜-゜)

