先月に入れ替えた新PCのHDDが死にました・・・・。
WESTERN DIGITAL WD10EARSが即HDDエラー吐いてくれました(-_-;)
Windowsのイベントログに・・・・
デバイス \Device\Harddisk0\DR0 に不良ブロックがあります。
ぉ~ぃ・・・買って2週間で死ぬな~~~(゜-゜;)
追加購入分だったので購入元に連絡したら引取交換で即対応してくれました。
新しいHDDは今のところ問題ないのですが・・・再構築が面倒でした(^_^;)
ご臨終しませんようにっと・・・。
HDDエラーがでてからしばらくイベントログを定期的に見ていたのですが・・・
アプリケーションエラーが定期的に吐かれてるな~と思って調べてみたら・・・
M$の舐めた仕様の為に吐かれてたみたいです。
無視でOKだけど・・・気分的に嫌だなぁ~(-_-;)
エラーログ内容:
ログの名前: アプリケーション
ソース: SideBySide
イベント ID: 35
タスクのカテゴリ: なし
レベル: エラー
キーワード: クラシック
説明:
“マニフェストまたはポリシー ファイルでは、ファイル (x86) \Windows Live\Photo Gallery\MovieMaker.Exe”.Error”の 8 行目上、ファイル (x86) \Windows Live\Photo Gallery\WLMFDS.DLL アクティベーション コンテキストの生成に失敗しました。 マニフェストで検出されたコンポーネントの ID が要求されたコンポーネントの ID と一致しません。 参照が WLMFDS、processorArchitecture =”AMD64″、種類 =”Win32″、バージョン =「1.0.0.1」します。 定義が WLMFDS、processorArchitecture =”x86″、種類 =”Win32″、バージョン =「1.0.0.1」します。 sxstrace.exe を使用して詳細な診断をしてください。
原因:
64 ビット Windows オペレーティング システムで MovieMaker.exe アプリケーション マニフェスト内のエントリは誤ってプロセス空間に読み込まれる Wlmfds.dll には、64 ビット版の要求をさせます。 ただし、Wlmfds.dll には、32 ビット バージョンのみ存在します。 したがって、エラー報告されます。
解決方法:
アクションは不要です。 -サイド バイ サイド (SxS) DLL ローダーは、32 ビット バージョンの Wlmfds.dll を正しく読み込まれます。 このログに記録されるイベントは、機能や Windows Live ムービー メーカーで安定性の問題発生しません。
64Bit版のWlmfds.dllを要求するなら用意しておけよっ!

